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ネット婚活サイトでのメールのやり取りでよくある失敗例まとめ


ネット婚活で良いなと思った人とはまず会う前の段階として、メールのやり取りをする人が多いでしょう。

 

 

しかしここで失敗をしてしまい、出会うまでに至らないケースも沢山あるのです。

 

 

ネット婚活で気持ち悪さを与えてしまう失敗例

メールのやり取りをした途端に、急に馴れ馴れしくなったり、恋人のような気持ちで相手と接してしまう人がいます。
これはネット婚活だけでなく、婚活パーティーなどでお互いがマッチングした後のやり取りでやりがちな失敗例です。
この段階ではまだお互いが良いな、と思っている程度であって、恋人ではありません。
はやる気持ちは分かりますが、あくまでも一線を置いた形をとりましょう。
また1日に何回もメールを送る、メールの返事を促すメールを再度送ってしまうような、相手の気持ちを無視した態度は良くありません。
特にLINEでのやり取りでは既読がつくため、こうなりがちです。
既読スルーされても相手には相手の都合があるので気にしない事が一番です。

 

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その他こんなメールの失敗例も

その他の失敗例として、人違いをしてしまう例です。
婚活をしていれば、1人の人ではなく複数の人と連絡先を交換する事も多いでしょう。
その時に人違いをしていて送ってしまう失礼な例もあります。
送られた人からは何だか自分だけと連絡を取っているのではないのか、と嫌な気持ちになりますよね。
これで出会いを失うパターンがあります。
またその他にもいくら話をしたいからといって長文過ぎるメールや、時間がないからといって深夜にメールを送るなどがあげられます。
自分の生活パターンに合わせて送るためそうなりがちですが、客観的に見て非常識なメールは送ってはいけません。
また急に自分の結婚後の理想や価値観を話し始めるのも相手が引く場合があります。
自然と話の流れでなった場合は良いでしょうが、早くに結婚したい気持ちが出すぎると、一歩引いてしまう可能性もあります。

 

 

メールだけでなく、ネット婚活の失敗例は他にもある

失敗例は他にも色々とあります。
まずは出会う前の段階ですが、自分の理想が高すぎる、という失敗例です。
自分が普通の家庭で育ったのに、相手に年収何千万の異性を求めても、結婚後うまくいく事は稀ではないでしょうか。
物や金に対する価値観も全く違うわけですから、あまり理想を上げすぎては失敗の元となります。
またパーティーで知り合った人とお酒を飲みすぎて泥酔し、相手に迷惑を掛けてしまう、また婚活は自分磨きが大切ですが全く自分磨きをせずに失敗する例もあります。

 

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